自社名義のUSD・EUR・GBP口座
SEPA、SEPA Instant、ACH、電信送金、Faster Paymentsで受取と支払いが可能です。利用可否は法人と管轄地域により異なります。
残高を管理し、支払いを実行し、すべての承認を記録に残します。
SEPA、SEPA Instant、ACH、電信送金、Faster Paymentsで受取と支払いが可能です。利用可否は法人と管轄地域により異なります。
USDC、USDT、EURCでの一括支払いと請求書に対応。USDC → USDとEURC → EURの換算手数料は0%です。
ステーブルコインを原資とするVisaカードをチーム単位で管理。1法人あたり最大30枚、利用限度額は最大$1M USDC(審査あり)。
資金を動かす前に、署名クォーラム、承認上限、必要書類を設定します。
署名前に取引先と取引のリスクを確認します。
仕入先、顧客、パートナーをリスク履歴とあわせて一元管理します。
自社の財務ポリシーの範囲内で、サードパーティのプロトコルを通じて変動型のオンチェーン利回りを得られます。
手数料・スプレッドなしで1:1に換算し、ACH、電信送金、SEPA、SEPA Instantで支払えます。
ステーブルコインを導入する企業と、すでに自社資金をステーブルコインで管理しているチーム向け。
誰が申請し、誰が承認し、何を確認したか。その答えを支払いと一緒に保管します。
この支払いの申請者は
“本来関わるべきではないウォレットへの支払いを、Stablerailが検知してくれました。見逃していたら数百万ドルの損失と口座凍結を招いていたはずです。”
“以前は投資先ごとにウォレットやブリッジを使い分けていました。今はすべてを1つの画面で管理できています。”
“送金が数日ではなく数分で終わるようになりました。私たちの規模のスタートアップにとって、正直、迷う理由がありません。”

私たちはステーブルコインの実務で苦労してきた当事者として、Stablerailを創業しました。資金の凍結、取引所の破綻、10個のタブに散らばった業務。あのとき欲しかった統制の仕組みを、自分たちの手でつくりました。
掲載メディア

法定通貨の受取、同一通貨での支払い、USDC → USD / EURC → EURの交換は無料です。異なる通貨間ではプランの為替レートが適用されます。
財務チームのための基本的な財務ツール。
より多くの取扱高と承認者に対応し、成長の余地を広げます。
複数法人の財務を一元管理します。
複雑な業務に合わせて構成できる財務管理。
横スクロールで表示 →
Stablerail は、通貨口座、送金、法人カードを備えた法人向けステーブルコイン財務プラットフォームです。財務チームは、自社残高の管理、取引先のスクリーニング、支払いの承認をひとつのワークスペースで行えます。すべての操作に監査記録が紐づきます。
ステーブルコインをこれから導入する企業も、すでに活用している企業も含め、自社資金を管理する財務チームが対象です。顧客に代わって資金を保管・移動するのではなく、企業の財務管理を支援します。
USDC → USD と EURC → EUR は、すべてのプランで1:1で交換され、交換手数料もスプレッドもかかりません。法定通貨の受け取りと同一通貨での支払いは無料です。異なる通貨間の支払いにはご契約プランのFXレートが適用されます。カードの通貨手数料は料金ページに記載しています。
いずれでもありません。Stablerail, Inc.は米国デラウェア州で登記されたソフトウェア企業です。デジタル資産はセルフカストディ型のMPCウォレットで保管されます。法定通貨口座とカードは、事業者確認と適格性審査を条件として、規制下にある第三者パートナーが提供します。
Privyインフラを活用したMPCキーシェアにより、お客様が署名を管理します。Stablerailが単独でトランザクションに署名することはできません。規定の署名閾値に基づき、鍵のエクスポートも可能です。
Stablerail は USDC、USDT、EURC に対応しています(利用可否はネットワークにより異なります)。対応ネットワークは Ethereum、TRON、Base、Polygon、Solana などです。支払いネットワークは取引先設定で指定します。
Stablerailは口座、カード、支払いをひとつにまとめ、署名前に統制を適用します。取引先チェック、承認、取引記録が一元化されるため、手作業での照合や証跡収集を削減できます。
公開プランから選ぶか、エンタープライズ要件についてご相談ください。法定通貨口座とカードの利用には法人確認が必要です。導入期間は法人形態、要件、パートナーの承認状況によって異なります。
ご利用可否と提供サービスは、法人の所在国、業種、決済ルートによって異なります。適格性チェックで、貴社が利用できる選択肢をご確認ください。